2016年03月30日

岡山駅近の「清心温泉」 スポーツファンにはたまらない!

「岡山駅」から「Cスタ(シティライトスタジアム)」まで、歩いて20分もかからない距離である。

その道中は、ファジアーノの幟が多く設置され、賑やかだ。


スタジアムで試合観戦した後、岡山駅まで戻る途中に

「スポーツファンにとって、楽しい場所」「安く入れる銭湯」

があれば嬉しいところだが、


それを両方満たす場所がある。


その名は清心温泉

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「岡山駅」と「シティライトスタジアム」の中間地点近くにある。

大通りから30秒ほど歩いたところにある銭湯は、いかにも古そうな外観だ。


靴を脱いで、中に入ると

(10.19の頃の)近鉄の帽子を被ったおっちゃんが迎えてくれた。


少し面を食らいながら、入湯料400円を支払い脱衣所に入る。


その脱衣所は

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見事に野球一色。もちろん、ファジアーノのグッズも多いけど。


中には、

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南海ホークスの門田・香川ヤクルトの荒木 など「個人的には」たまらないサインもあった。巨人のサインもある。


果ては、こんなポスターまで

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…野球ファンには、このポスターの価値が分かるだろう。


近鉄の帽子を被ったおっちゃん(番頭さん)」が、ただ者ではないことだけは分かった。


その後は風呂に入って、ゆっくりリフレッシュ。


温泉が湧き出ているという訳ではないが、ボディソープやシャンプーは備え付けてある心遣いが嬉しい。



さっぱりして体を拭いていると、「何か飲みませんか?」と声が掛かる。



壁に掛かった「お品書き」に目を向けると


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利益度外視の価格設定だ。


早速注文したが、

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焼き鳥は、外で炭火焼きしている。


頼んだものは、軒先で食べてもいいし、脱衣所で食べてもいい。


まだ寒かったので、おれは脱衣所の中で食べたが、

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これで400円。安い。


脱衣所のテレビでは、タイガースの中継を映していたので、
番頭さん や 常連さん と野球話で大いに盛り上がった


番頭さんに聞くと、サッカーはファジアーノを応援している店だけど、ビジターファンも大歓迎とのこと。
ちなみに、ブリオベッカ浦安のJFL初勝利も祝ってくれた。



この銭湯が包む空気は、立川の居酒屋 Kiten!池袋の居酒屋 バッカスに似ていた。
特にスポーツファンにとっては、初めてでも、居心地のいい空間だ。


おれは、シティライトスタジアムで観戦した後に、この銭湯へ寄ることを強く勧める!


でも、この銭湯は毎日営業しているわけではない。番頭さんは、別に仕事があるので不定期営業なのだ。

それでも、ファジアーノのホームゲームがあるときは営業している。
詳しくは、清心温泉公式ホームページ
等で確認を。



参考・

清心温泉の成り立ち

清心温泉の紹介(別のファンが作ったページ)


おまけ:
とある日の番頭さんの出来事…

posted by 東スポ(東小岩スポーツ) at 22:01| Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月28日

「危機一髪」 ネクスファジvsブリオベッカ浦安

 ブリオベッカ浦安のJFL1年目は、「3連敗・ノーゴール」と苦しいスタートになった。

 そんな中で迎えた相手は「ファジアーノ岡山ネクスト」(以下、ネクスファジと略す)。

 こちらも開幕3連敗とスタートダッシュに失敗していて、「崖っぷち同士」の対決。

試合会場は「シティライトスタジアム」(桃太郎スタジアム)で、まずJリーグのファジアーノ岡山vsギラヴァンツ北九州が開催された。

せっかくなので、Jリーグの試合も観戦。



このカンバンを見ると、ファジアーノの試合に来た実感が湧く。

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2010年のときもカンバンはあったので、松本山雅よりも「おもてなし」の文化は早い!?


スタジアムに入ると、春休みのせいか、昨年以上に子どもの姿が目立つ。

小学生以下は無料で入場できるが、その代金はスポンサーが払っている。つまり、タダ券をばら撒いていない。お金を払って(大人前売りは1,400円)スタジアムに来ている。



この試合では、ファジアーノが2-0でギラヴァンツに勝利。

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年度末ということもあり、観客は7,050人だったが、これからの観客増に期待したいところ。




Jリーグの試合終了後、観客がスタジアムを退出してから90分ほど経ち、


JFLリーグ ネクスファジvsブリオベッカ の入場ゲートが開門された。


このとき、浦安ファン数人で移動していたのだが、

入場時と横断幕掲出時、アウェイサポーター専用に、運営担当の方が1名ついてくれた…驚いた


ピッチ脇の広告カンバンも ほとんどそのまま、そして緩衝地帯もそのまま
なので、
久しぶりにJリーグのサポーター気分を味わった。

浦安声出しファンは、助っ人を含めても5人だけ。半径50m以内に、他の観客は誰もいない。
ロングアウェイ上等!


その後、両チームの選手紹介が行われたが、浦安側に異変が。

清水康也の名前がない。
最大で7人可能なベンチ入りも5人だけ。



それでも、遠いアウェイの地に来た声出しファンは動じない。

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試合開始間際には、ネクスファジのファンも集まりだして、選手入場となり(写真なし)

キックオフ!(写真なし)



試合が始まると、お互いに前がかりになる中、ネクスファジが決定的なチャンスを迎える。


浦安は右DFからGK本吉へパスを通そうとしたが、お互いの呼吸が合わず、ネクスファジのFWにボールが渡ってしまう。

本吉はペナルティエリアの端のほうまで来ていた。ネクスファジは、冷静にキーパーを交わしてシュートを枠内に転がす。確実に失点!

のシーンだったが、それをクリアしたのは「浦安の明神智和」こと矢部雅明


矢部は、ゴールラインに向かって全速力で走っていったから、ボールに正対する余裕もなかったのだろう。
(矢部から見て)左から来たボールが、ギリギリのタイミングで間に合い、かかとで蹴り上げたボールは、バーのはるか上を越えていった。

島根から駆けつけてくれた助っ人ファンは「えびちゃん」と呼び続けることになるが、それくらい「奇跡的かつアクロバティック」なクリアだった。


このプレー以降、おれの応援も「本気モード」≒「悲壮感モード」に入り始めた…


試合が落ち着くと、浦安はショートパスが繋がる。セカンドボールも拾える。
それが、相手の能力によるものか、いい芝生の影響かは分からないが


そんな中、浦安は敵陣右サイド深くでボールを回し、フリーになった村田がクロスを送る。

混戦の中、誰かの頭に当たったボールは、ゴールに吸い込まれた。

副審を見ると、センターラインに向かって走っている



ブリオベッカ浦安、JFL初ゴール!
ロスタイムも考慮すると300分以上経っている。

竹中公基のヘディングが決まった!

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JFL最初のエレクトリカルパレードは、少人数で寂しかった。
(メインスタンドを含めたら、もう少し増えるが)


これ以降は、大きなチャンスも無かったが、テンポのよいパス回しでゲームを支配する。

ネクスファジが、積極的に前へこないこともあり、このまま前半が終了する。


後半に入ると一転、浦安は矢部のミドルシュートなど惜しいシュートもあるが、決定機は少なくなる。

対するネクスファジは、平均年齢が22歳に満たない若さを活かす攻撃、つまりスピードを生かした攻撃が利き始める。


浦安はいつものタイミング(後半15分くらい)で選手を代えない。
ラインは高く保ち続けながら、反撃を伺う。


浦安の最初の交代は、後半30分過ぎ。
ラインが下がり始めたところで、上松に代わり富塚。

昨年までのポジションであるサイドハーフ(右と左の違いはあるが)に入った。


その後に矢部がオーバーラップして、ドリブルで突っ込んだ結果、トラップが大きくなってしまう。結果、相手選手と交錯して、矢部に黄紙が提示される。(このときの会話の一部始終は、丸聞こえだった)

…気持ちはわかるけど、無駄なイエローカードは勘弁してくれ。
警告が多く出やすいポジションなのに。
まして、一昨年途中から、ただ1人リーグ戦全試合フル出場中の選手なのだから。


(参考・警告の累積による出場停止について
J1→3回でアウト。1stステージ終了後にリセット
J2・J3→4回でアウト。
JFL→4回でアウト。1stステージ終了後にリセットされない)


2枚目の交代は南部


残り10分を切ったところで、ネクスファジはさらに攻勢を強める。
浦安は長距離移動の影響があったのか、スピードについて行けない場面も出てきた。

キーパーと1vs1のピンチを迎えてしまうが、本吉がスーパーセーブを見せる。
ここまで派手な「劇場型キーパー(既に書いている方もいる)」は、本田征治と似ている。
本吉の応援歌が、草津時代の本田征治じゃマズイよな…


何とかネクスファジの攻撃を凌ぎ、後半ロスタイムに入る。
浦安は、最後の交代で、竹中を下げる。
「閉店ガラガラ」の準備を進める。


ネクスファジの攻撃は続くが数分後、主審が笛をくわえ、手を高々と挙げる…


待ちに待った瞬間が訪れた。ブリオベッカ浦安JFL初勝利。

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選手・監督・スタッフは20人以上いるが、全員あいさつに来てくれた。浦安の声だしファンは5人しかいないのに、ちょっと恥ずかしい。


選手は充実した凛々しい表情だったが、
都並テクニカルディレクターは破顔一笑。なぜかホッとする。


バックスタンドの反対側を見るとファンは延々と「ファジアーノ」コールをしていて、
どんなときもファンが選手を信頼していることが伺えた。


試合後の横断幕回収もスムースに終わる。
トップチームもネクスファジも、ファジアーノのホームゲームでは「興行」としてふさわしい人々が集っていることがうらやましい(2年連続2回目)。

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おれは、清心温泉に入って、夜行列車「サンライズ」で岡山を後にした。

昨年以上に「いい思い出」ができたことに満足しながら。
posted by 東スポ(東小岩スポーツ) at 22:08| Comment(0) | ブリオベッカ浦安(JFL) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月23日

初のロングアウェイ?ええじゃないか!

まず、先週の試合(浦安vs青森)について、いくつか雑感を書く。


 試合開始40分前に選手紹介にはぶったまげた…

 スタンドには200人もいない。正直に書くと呆れた。

 参考までに、名古屋グランパスは、試合開始30分前に「マッチコミッショナー・審判・アウェイチームの選手」の紹介を行い、
 試合開始10分前に「ホームチームの選手紹介」のみを行う。

 ご参考までに。




 試合後には、虚しい出来事もあった。

 
 監督と チームキャプテン・清水康也 のインタビューが行われたのだが、悲壮感が漂っていた。

 監督については、インタビューをしても問題ないと思う。

 しかし、悪い結果が出た後で、選手へインタビューをするのはいかがなものか。

 選手は、「ジュニアクラブを始めとする、子どもたちにとって憧れの存在」であってほしい。

 そんな存在であることを考えれば、悲壮感漂うインタビューなんてやらないほうがマシだ。


 選手の見送りについては、現状維持がベストだと考える。

 今や、ベンチ外の選手でも記念撮影を求められるチームになったのだから、ファンと触れ合う機会は少しでも多く設けたほうがいいだろう。





(ファンが、選手に言葉を掛けられない場合は、素通りするだけだ)




話を次節に移す。


勝ち点も得点もないまま3試合が終了した。

前節で「ラインメール青森」は、浦安のウィークポイントを突いて快勝した。

他チームに、vs浦安の攻略本が出回った状態だと思っているが、そこまで悲観していない。


昨年4月、ホーム浦安市陸で最下位に負けたときのほうが、よほど悲観的だった。
ブリオベッカ浦安 敗戦。その悔しさも、サッカーの醍醐味




そんな状態で、初めてのロングアウェイとなるが、気分転換にはちょうどいいのでは?


今までの試合と大きく違うのは

久しぶりのナイトゲーム(2014年の天皇杯vs浦和レッズ以来)

さらに、

ピッチ状態が素晴らしく良い


この2点だけでも、少し気分よくプレーできるのでは?と楽観的に考えている。



対するファジアーノ岡山ネクストだが、
ブリオベッカと同じように、勝ち点はゼロだ。

しかし、昨年の試合(vs鹿児島U)を観る限り、相当に粘り強いチームという印象がある。

〈西の優等生〉ファジアーノ岡山 ダブルヘッダー観戦

 ファジアーノ岡山ネクストは「育成の場」と位置づけられているが、ジェフリザのように消滅させないのは、フロントの考え(≒木村社長)があるのだろう。

 何せ、ファジアーノよりも、ジェフのほうが資金力は数段上だ。

 それでも、ネクストを運営し続け、観客動員が振るわずとも飲食店を一部開業させて、スタンドを全席解放するあたりに、フロントの気概が見え隠れする。



 そんな好チームに挑むのは、どん底状態の浦安。


 岡山まで観戦するファン・サポーターはごく少数だ。応援も「超自由演技」になると思われるが、選手には思い切ってプレーしてほしい。

 (厳しいことを書くけど)結果を恐れてプレーするのであれば、今からでも地域リーグに移籍したほうがいい。


 おれとしては、自分たちの長所を生かしたサッカーをしてほしい(もちろん、そうはいかない試合もあるだろうが)。

 そのサッカーを貫いた結果、勝ち点ゼロで降格したとしても、おれは来年も浦安のファンでいるだろう。



 以上が、サッカーを観て楽しむだけの ファンが書いた戯言だ。
 
posted by 東スポ(東小岩スポーツ) at 06:00| Comment(0) | ブリオベッカ浦安(JFL) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月20日

このリーグの相手は、みんな格上



この動画を観ていたら、アップが遅くなってしまった。



先週とは打って変わり、好天に恵まれた「柏の葉」で ブリオベッカ浦安が迎えた相手は、ラインメール青森


同期の昇格1年目とはいえ、アウェイのHondaFC戦で貴重な勝ち点1をゲットしている実力のあるチームだ。


もう一方の浦安は、連敗スタート。特に、先週のホームHondaFC戦は、全くいいところがなかった。


この1週間で、急きょ練習試合が組まれたこともあり、何らかのスタメン変更があると思ったが、


左サイドバックしか変わらず(浦安生え抜きの富塚隼→田中貴大)。




いつもと変わらない布陣で、いつもと変わらずファンがアナ雪を歌う中、試合が始まった。


序盤は五分五分の展開だったが、青森が試合を支配しだす。



「ねぶた」の応援歌のときは、ラインメールのプレーが2割増しで上手く見える…



前半30分過ぎに、おれは「八戸と対戦している錯覚」になった。


どういうことかと言うと、「選手間の意思統一」がよくできているように感じた。
(決して、浦安が意思統一できてない訳ではない)


本吉のセーブにも救われて、何とか無失点で前半を乗り切る。

浦安にも決定機はあったが、得点することはできず。



(ハーフタイムの間、一部の浦安 声出しファンは、寝台特急の話で盛り上がった)



後半の立ち上がりも、青森が優勢に進める。浦安は何とかしのぐ。


右サイドバックの秋葉が接触プレーで、一時ピッチを離れている間に、


ラインメールに先制点を許してしまう。





攻勢を強め、相手のペナルティエリア内でプレーすることは多くなったが、



ロングボール1発のカウンターで、ラインメールが追加点を上げる。





2点差に引き離され、浦安はさらに攻勢を強める。しかし、決定的なシュートは打てず。


残り時間が少なくなったとき、浦安ファンは「千葉ロッテの応援歌メドレー」を始める。


応援エリアがさらに賑やかになる(おれは、18連敗までならいつもと変わらず応援するという意思表示に思えた)



それでも、スコアは変わらず0−2で試合終了。


青森のみなさんにとっては、歴史的な勝利になった。


八戸のみなさん、ゴメンナサイ(4か月ぶり2回目)







浦安の3試合の経過を整理すると、

3連敗、4失点、ノーゴール。


1回も「エレクトリカルパレード」を歌っていない…

このままでは、「夢の国」でも何でもない応援席になってしまう!?(アナ雪はあるけど)



でも、光明はある。


個人的な収穫は、

高さでやられた失点がないこと(この3試合に出場したDF陣は、全員身長が176cm以下)。


今後の課題は、

選手自身が一番分かっているはずだ。




先週のHondaFC戦で完敗を喫したにも関わらず、今日の観客数は、ほとんど変わらなかった。


2週続けて観戦した 下部組織の子どもたち も多いだろう。


試合に出場する選手には、「カッコいいプレー」を魅せてほしい。


どんなときも、浦安の子どもたちの「憧れ」であり続けるために。


posted by 東スポ(東小岩スポーツ) at 21:33| Comment(0) | ブリオベッカ浦安(JFL) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月17日

旅はまだ終わらない。始まったばかり

前節は「冬のような寒さの中」HondaFCに完敗したブリオベッカ浦安。

どんなに調子が悪くても、次の試合はすぐにやって来る。


連続のホームゲーム(柏の葉)に迎え撃つ相手は、ラインメール青森


JFLに昇格した同期だが、地域決勝では苦汁を味わった。





しかし、高知に行かなかったおれには、いまいち実感が湧かない。


なので、対戦相手のことは書けない。




一方、勝ち点も得点も上げることのできないブリオベッカだが、

日本大学と練習試合を行った模様。


だが、練習試合を行う情報が流れたのは、前日早朝。

しかも、試合結果を一切公表していない。


…いつもと違う「何か」を試したと思うのが自然だ。



楽観的なおれは、「そんなにジタバタするな」と言いたい(個人的には、チームのピークを8月に持ってきてほしい)。しかし、


 青森戦で変化が見られるのは間違いないだろう。(ミスターサイトーが、「廊下を使うな!」と叫ぶほど豹変していたら、解任運動を起こすつもりだが)


 
 監督・スタッフ・選手がこの1戦にかける思いは、非常に強いはず。


 そんなチームを後押しすべく(楽しく雑談すべく)、3連休の予定が決まっていない方は、柏の葉へご来場いただきたい。




追伸・

ブリオベッカ浦安から、選手の移籍に関するニュースが続々とリリースされた。


・激戦区のポジションに加入するルーキー

・出場機会を得るため、下部リーグ(といっても、浦安が15年前に所属していた)にレンタル移籍する選手

・大学でもサッカーを続ける選手

・欧州のサッカーリーグにチャレンジする選手

・惜しまれつつ引退して、教員として再出発する選手



公式戦に出場した選手には、もちろん思い入れがある。
チームに貢献してくれた姿を、忘れることはない。
時間が空いたら、いつでもスタンドに来てもらいたい。(実際に来てくれた方もいるけど)



公式戦に出場していない若手もいるが、1回くらいはスタジアムで「名前をコール」したいものだ。





浦安ファンは、それぞれの活躍を願っている。


posted by 東スポ(東小岩スポーツ) at 21:08| Comment(0) | ブリオベッカ浦安(JFL) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする