2017年04月24日

ハードなGW3連戦に向けて

世間一般的は、今週末からGWに突入する。

(最も、おれは6月半ばまで出張仕事だが)

そんな中、JFLは1週間で3試合をこなすハードな日程となる。


昨年も同様の日程だったが、浦安は3連勝を上げた。しかし、今年は簡単に行かないだろう。

まず、昨年は ホーム →アウェイ→ホーム だったが、
   今年は アウェイ→ホーム→アウェイ


今年の日程を考えると、最悪なのはホームで負けること

となると、天皇杯1回戦突破の肉体的&精神的疲労を考慮して、次節は「これ以上できないくらいのターンオーバー」をするのも一考だろう。


ターンオーバーで出場する選手が、高井青のように「傍から見てもやる気十分」なプレーを魅せてくれれば、本当にうれしい(しかも、おれが好きなチームのホームスタジアムで)。
あと、次節はノーベル文学賞作家候補(と一部の浦安ファンが呼んでいる)が相手のベンチにいる。

IMG_3322.JPG

ただ、今年の明治安田生命J1リーグ甲府vs新潟のようなこともある。
【甲府の吉田監督は、昨年途中まで新潟の監督だった。この試合は新潟が、コーナーキックから2点も決めて、2−0で新潟が勝利】

それでも、相手は、間違いなく強い。ピッチ状態もいい(昨年は、ベストピッチ賞を獲得)。
試合に出る選手は、思う存分長所を出し切ってほしい。




その後は中3日で、市原臨海でホームゲーム。
ここでは、勝ち点を取っておきたい。いい加減、ホームゲームでラインダンスをやってほしい。




さらに中3日で、ロングアウェイ。都並敏史テクニカルディレクターにとっては、最もライバル意識のある監督が相手。名勝負が観られるだろう。



この1週間は特に大事。今後を考えると、都田での試合はベストメンバーでなくても全く問題ないので、6月21日に向けて完成度を上げてほしい。

posted by 東スポ(東小岩スポーツ) at 22:05| Comment(0) | J3 その他JFL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

はるかな小瀬 とおい空

おれが浦安のファンになってから3年弱、ついに天皇杯本戦へ出場の日を迎えた。

会場は山梨中銀スタジアム(山梨県小瀬スポーツ公園陸上競技場)。


Jリーグの試合以外で行くのは初めてだ。

試合当日、スタジアムへ向かう前に、ある場所へ立ち寄る。

その場所は韮崎市

対戦相手の韮崎アストロスに、少しばかりの表敬訪問だ。

IMG_3294.JPG
韮崎高校(有名なOBは中田英寿)

IMG_3296.JPG
韮崎駅前の銅像

IMG_3297.JPG
銅像の説明書き


…駅前にサッカーの銅像がある場所なんて、ほとんど無いはず。アストロスの活動といい、韮崎が「サッカー処」であることを伺わせる。

その後は甲府へ戻り、レンタサイクルを借りて試合会場へ向かう。

開門15分前に到着。

IMG_3301.JPG


Jリーグ開催時であれば、スタグルやグッズ売場が所狭しと並ぶが、この日は皆無。致し方ない。

開門となり、スタンドに入ると、

IMG_3303.JPG

IMG_3307.JPG

山梨の雄大な山が出迎えてくれた。

浦安市とその周辺は「自然の山」が全くので、声出し隊のテンションは上がる(山形県人はそうでもなかった模様)


選手の試合開始前練習も終わり、
山梨県サッカー協会による選手紹介アナウンスも名前言い間違いはなかった。

リーグ戦と違い「主催者側」に演出要素がゼロ。無風の晴天も手伝って、選手入場直前は、異様な静寂がスタジアムを覆う。

選手入場時、浦安の声出し隊(ファンの集まり)は、鳴り物が使えない代わりに、



…アカペラでも、選手たちに想いを伝えることが大切だ。


太陽がピッチをまぶしく照らす中、キックオフ。

IMG_3314.JPG

前半立ち上がり15分は、何本かシュートを打たれた以外はパーフェクトだった。

最初のセットプレーのチャンスで、笠松の低空ヘッドが炸裂し、上松が久々のゴール。


声出し隊のテンションもぐんぐん上昇した。のに、

アストロスにPKを献上。しっかり決められて1点を返される。(事実上)ホームのアストロス関係者やファンが大いに盛り上がる。浦安ファンは、選手を鼓舞するような声援を送る。


その直後、25分に相馬が相手DFに競り勝ちゴールを決める。再び2点差に。

浦安の波状攻撃はまだ続く。

しかし、35分を過ぎると、シュートまで持っていけない。となると、存在感を増すのが

ミスターサイトー。

ボールを持っていないときのランニング(特にカバーリング)の指示(絶叫)が増える。

浦安ファンは久々に「まえだ!」コールを送ったが、前半はこのまま終了。



後半からは、都並智也を投入。

しかし、アストロスも「ブロックを作って守る戦術」をさらに徹底してくる。浦安は攻めあぐねる。

声出し隊が「イエス!」コールをする機会は少なくなる。

それと反比例するかのように、ミスターサイトーの絶叫系指示は増える。

浦安ベンチにいる「あのお方」は、どのような想いで絶叫を聞いていたのだろうか…


確かに、この時間帯は人もボールも動いていないように感じた。

それでも、時間の経過と共に、浦安がPAへ侵入する回数が増える。

後半20分過ぎには、南部がPA内でファールを受けてPK獲得。俊哉様がいないこともあり、自らPKを蹴って追加点を上げる。

そして、背番号11冷岡幸輝が公式戦デビュー。

早速、富塚のゴールをアシスト。よく周りが見えている。ただ、自ら打ったシュートはゼロ。2年前の俊哉様を見ているようだ。


最後は、浦安の声出し隊が開き直って「まえだ!」コールを繰り返したが、このまま試合終了。浦安が2回戦に進出。韮崎アストロスも、1vs1で浦安の選手をかわす場面も多くつくり、攻撃の引き出しの多さには感心させられた。

IMG_3315.JPG

韮崎アストロスvsブリオベッカ浦安 公式記録(JFAホームページ)



トーナメントなので、「勝てば官軍」だ。しかし、浦安のランニングの量と質は若干不満。リーグ戦のことを考えると…

もちろん応援は楽しかったし、スタンド退場口付近にいた選手たちからも笑顔が見られた。



それでもおれは、今後のハードな連戦を想像しながら、そそくさとスタジアムを後にした。
posted by 東スポ(東小岩スポーツ) at 22:00| Comment(0) | ブリオベッカ浦安(JFL) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月16日

きょうはまいだべかひこくんにあえました



とてもかわいかったです。


IMG_3259.JPG















ブリオベッカ浦安が、JFLリーグのホームゲームで初勝利を挙げたのは、平成28年4月16日。

あれから1年。場所は、いつも通り「柏の葉」

当時はマスコットキャラクターの影も形もなかったのに、ついに舞田べか彦が三次元化して、来場客に大人気だった。チアリーダーのみなさんも、通常のパフォーマンスの他に、「ボンボン」でブリオベッカを表現してくれたり、大いに盛り上がった。チームの進化を感じた。





試合前までは。

今日の対戦相手は、JFL(4部リーグ)なのに、全国メディアへの露出が多いチーム。サポーターも遠いところから、柏の葉まで駆け付けて、選手を後押ししていた。

もちろん、浦安ファンだって、黙っているわけではない。ファンも、下部組織の子どもたちも、応援を頑張ろうとはしていた。声出し隊は、応援の強制なんて一切していないのに。(過去のブログに書いたとおり、おれは強制的な応援は嫌い)


試合内容については、おれが細かく書く必要もないだろう。


試合後、ブリオベッカ浦安・齋藤芳行監督のコメントは以下の通り。

まず、対戦相手が賢くプレーしたことにおめでとうといいたい。相手チームはしっかりしたサッカーをやったと思う。逆にいえば、私も合わせてもう少し賢いサッカーをすべきだった。今日はホームゲームなのだし、勝っていれば今後が少しは楽に戦えたのだが……。われわれにもチャンスはあった。しかし、100パーセントのチャンスではなかったから、ゴールにつながらなかったのも致し方ない。とにかく信じられないのは、連勝で選手がうぬぼれてしまい、傲慢なサッカーになってしまったことだ。今日来てくれたサポーターに、すごく申し訳ない気持ちでいっぱいだ。そして、サッカーとはこういうものだということも知ってほしい。4-0で勝つ日があれば、すぐに0-3で負けることもある。唯一よかったのは、全員が最悪なプレーをしたという点。だから、だれも何もいえないはずだし、それは私にも当てはまる。


…このブログを見ている人なら分かるだろうが、齋藤芳行監督はこんなコメントをしない。
これは、99.9%
2003年J1リーグ第3節 市原vs神戸 試合終了後のオシム監督コメントのコピペである。


今日の試合は、このコメントがしっくり来てしまうような内容だった。

「うぬぼれ」は感じず、「何とかしよう」とする気持ちは、伝わった。しかし、試合前も、試合でボールが自分のところに来る前も、準備不足。0−7くらいのスコアになっても全く不思議ではなかった。


おれの力不足もあるが、これでは浦安の応援が盛り上がるはずもない。声出し隊からは珍しく、ため息も少し聞こえた。



試合後は、いつも通り選手が来場者を見送ってくれた。けど、この日は舞田べか彦に人気が集中。

舞田べか彦については、採点7.5をあげられる。


今日初めてor久しぶりに浦安のサッカーを観に来たみなさんにとって、収穫はほとんど無かったかもしれない。
ただ、選手は最後まで何とかしようとプレーしていた。だから、応援も最後まで続いた。


とにかく、明日からの1週間で「最高の準備」をしてもらいたい。

汚名返上の機会が、2か月後に訪れることを信じて…

posted by 東スポ(東小岩スポーツ) at 23:30| Comment(0) | ブリオベッカ浦安(JFL) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月10日

雨は縁起がよい!?

おれが、期限付き移籍で浦安ファンになった2年半前から、「千葉県サッカー選手権大会」にはいい思い出が無かった。

一昨年→準優勝でも胸を張れ

昨年→負けに不思議の負けなし!


昨年の惨敗の影響から、今年は準決勝からのシードとなった「ブリオベッカ浦安」

準決勝の対戦相手は中央学院大学。

場所はゼットエー・オリプリスタジアム(市原臨海)


おれは、「串間の大逆転勝利」のお土産魔法の水を持参して、スタジアムに入場。
朝10時過ぎから魔法の水を飲む。

11時から始まった試合の展開は、はっきりと覚えていないが、俊哉様の応援歌を何回も歌ったことは覚えている。

浦安がボールを保持しているときに、中央学院大がプレスを掛けてきても、繋ぐのか、裏へロングパス1本なのか、選手たちの判断がよかった。ミスターサイトーの指示もかなり少ない。
惜しいミドルシュートもあり、見ていて面白い前半だった。

2点リードで迎えた後半



選手には大変失礼だが



記憶がほとんどない。太鼓のすぐ脇にいたのに。

(他の声出し隊が言うには、得点を取ることも取られることもなさそうな雰囲気だったとのこと)


でも、1つだけ、はっきり覚えているシーンがある。

都並智也の出場シーンだ。

「ぬるっ」とした空気が「ぴりっ」と引き締まった感じがした。

後半はスコアが動かず試合終了。ブリオベッカ浦安が決勝進出。

DSCN6721.JPG



「やや不満が残る内容の試合」その1週間後。

運命の決勝戦を迎えた。

場所はフクダ電子アリーナ


(串間ほどではないが)冷たい雨が降る中で開門を待つ。

その間、声出し隊の一部は「プロレス選手」や「野球選手」の「遠征あるある」で盛り上がる。
(サッカーの話は、ほとんどしていない。0-1でも0-7でも勝ち点は同じだ。)


試合開始1時間前に開門。昨年と比べて人数は少なかったが、熱心なファンが雨に当たらないメインスタンドの2階に席を取る。


決勝の相手は城西国際大学。イメージは「市原臨海で大歓声を受け、フクアリで大ブーイングを浴びた」村井慎二(現在はコーチ)しか印象がない。

とはいえ、決勝に進出するチームが弱いはずはない。

ベンチ外のサッカー部員と思われる約60人が、雨に濡れるスタンド最前列に陣取り気勢をあげる。



片やブリオベッカ浦安。

声出し隊はいつも通り。過剰な緊張感はない。いつもと違うのは、スクールの子どもたちが最前列に陣取ったこと。
もちろん、小さい楽器を持っていた「カラダは大人、頭脳は子ども」な方々は、何も強制していない。

声出し隊の中でも「好感度が高い人」は、「もしよければ振ってね♪」と言って、最前列の子どもたちに青い旗を手渡す。(月山を応援するときにも使えそう…)


子どもたちが風邪を引かないか心配する中(2週間前の串間で、半袖半ズボンだったおれに言われたくないだろうが)、

選手入場。


試合内容は、「第三者からすれば、非常に面白い試合」となった。

浦安は、坂谷のスルーパスが起点となり、南部が俊哉様に絶妙なパスを送る。俊哉様はキッチリ決めて、浦安が先制。

矢部や上松のミドルシュートも鋭く、見ていて飽きない展開。

守備も飽きない展開。ヒヤヒヤする。ミスターサイトーが「ねばれー」と絶叫する。それも何回も。(納豆のCMオファーでも狙っているのか?)

城西国際の決定機も多かったが、本吉が止めまくる。


攻撃のときは、中盤のポジションが頻繁に入れ替わり、見ていて面白いサッカーだ。守備のときは、選手間の距離感がバラバラ。それでも、1−0もまま前半終了。


勝負の後半は、浦安の攻勢が強まる。

声出し隊は、いつも通り雑談を交えつつ(?)選手を応援で後押しする。スタンド最前列にいた子どもたちも自発的に声を出して、旗を振る。特に、1人が旗を振ったら、隣の子が旗を振る「ウェーブ式」の振り方には感心させられた。


ピッチ内では、サイドの崩しが素晴らしい。上松のヒールパスを、「信じて走っていた」富塚に渡ったシーンは、目の前で見て思わず「おおっ!!」と声が出た。富塚の動きは特によく、ダイアゴナルパスやサイドチェンジパスの精度がよい。


攻撃時の「エンターテインメント」は大いに楽しめたが、守備でも「エンターテインメント性」十分だった(苦笑)。守備の人数がいるのに、ディフェンディングサード(ピッチを3分割して、守備のゾーンのこと)で城西国際の選手がフリーになるシーンを散見。


それでも、決定機は本吉がなんとか防いだ。攻撃もゴールこそ無かったが、チャンスは多く作った。

ミスターサイトーはずっと絶叫しっぱなしだったが、このまま試合終了。

DSCN6758.JPG


浦安が3年ぶりに「千葉県サッカー選手権大会」優勝


勝利のラインダンスも、過去最高の人数が参加。大いに盛り上がった。

雨天のため、表彰式は屋内で行われたが、

カップや盾、賞状は確認できた。

DSCN6759.JPG

みんなが喜んでいる姿を見れて、おれまで幸せな気持ちになった。

そして、選手による見送りも盛況。

「掛ける言葉が見つからなかった」過去2年間とは大違いだ。









これで、2週間後は甲府へ乗り込むことになった。

しかし、新チームになったばかりの城西国際大に苦戦したことは事実。このままでは、韮崎アストロズに負けても全く不思議ではない。


来週のFC今治戦、再来週の韮崎アストロズ戦。

一体感、距離感を大切にして臨みたい。
posted by 東スポ(東小岩スポーツ) at 22:54| Comment(0) | ブリオベッカ浦安(JFL) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月01日

巨人のダン・ミセリ様 衝撃デビューから12年

日本プロ野球界で、印象に残っている助っ人外国人といえば、誰を思い浮かべるだろうか?

今なら、バレンティン、メッセンジャーあたりだろうか。

昔まで含めるなら、バース、クロマティ、ブライアント、ローズを挙げる人も多いだろう。


でも、おれは、巨人の助っ人外国人デビュー戦が、上記の選手の活躍が霞むくらいに衝撃的だった。



それは、2005年4月1日セリーグ開幕戦である。



読売ジャイアンツは、広島カープを相手に、1点リードで9回表を迎えた。

上原・シコースキーの継投で、何とか最少得点差のリードを保っていた。


ここで、ジャイアンツの堀内監督はピッチャーを代えた。助っ人外国人の公式戦デビューである。

その投手は、まず先頭打者を打ち取る。あと2人打ち取れば、ジャイアンツは開幕戦を制する

はずだったのに、次打者ラロッカに同点ホームランを被弾してしまう。(投げたのは、真ん中高めの棒球だった)

ため息が止まらない東京ドーム。

そして、前田智徳には内野安打を打たれ、逆転のランナーを許してしまう。

打席には緒方孝市が入り、その初球、代走福地にあっさり二盗される。キャッチャーの阿部は、二塁に投げることすらできない。

嫌な予感が漂う東京ドーム。

それでも、この助っ人外国人は、ストレートという棒球を緒方に投げ込む。
打球はレフトスタンドへ消えた…

広島カープ逆転。ピッチャーはここでノックアウト。

この人こそ、ダン・ミセリ様である。


この試合の結果
15球 1/3回 打者4 安打3 自責点3 通算防御率81.00


試合後のコメントは「投げて打たれた。これも野球だ!」

以上が、ダン・ミセリ様 衝撃デビューの概要である。

逆転という現象が起きやすい、野球というスポーツの醍醐味を、日本国民にこれほど分かりやすく教えてくれた人がいただろうか?


次の試合は同点の延長12回裏に登板。
案の定、サヨナラ負けを食らう
この試合の結果
13球 1/3回 打者4 安打2 四球1 三振1 自責点1 通算防御率54.00

試合後のコメントは「投げて打たれた。それだけだ!」
分かりやすく、野球の醍醐味を伝え続けるミセリ様。


次の試合は3−8と5点ビハインドでの登板。
案の定打たれる
この試合の結果
30球 1回 打者6 安打2 自責点3 防御率38.70

試合後のコメントは「何故打たれたか?本来の力は出せないしこんなリトルリーグみたいな小さな球場で試合しているからさ」


この結果、(巨人ファン以外から)熱烈に愛されたミセリ様。

しかし、デビューから19日でジャイアンツから解雇されてしまう。

残念でならない


どんな結果にも関わらず飄々を投げる姿
20051205202715[1].jpg

投げる度に防御率が下がるかっこいい姿
yjimage[3].jpg

浅草の人力車に乗り、笑顔を見せる姿
1f1bf1f8[1].jpg


おれは、忘れない



posted by 東スポ(東小岩スポーツ) at 00:20| Comment(0) | 野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする