2017年11月24日

今年も退団選手が多い

平成26年9月(天皇杯vs浦和が開催された後)から浦安の試合を多く観ているが、衝撃的な退団が多いシーズンとなってしまった。
それより前から観ていたファンほどではないけれど、「ブリオベッカ浦安」というチームに対して思い入れはある。
昨年に続き、感謝の気持ちを込めて、退団選手の印象に残ったプレーや出来事を簡単に書き記す(あくまで個人的に)。
基本的に公式戦しか観ていないので、文章の長さが違う点はご了承いただきたい。



慶汰選手
昨年夏、浦安に来てくれたときは期待値が高い選手だった。直後のホーム八戸戦。左サイドからいいクロスを上げて、池田晃太のゴールが決まったとき、「近未来のブリオベッカ」を予感させたが、
残念ながら、プレーする機会は少なかった…


都並智也選手
今年に限っていえば、プレーしている姿は天皇杯1回戦(vs韮崎アストロズ)しか観ていない(はず)。
当時の監督から怒鳴られた様子しか記憶にない。でも、リーグ開幕戦で南部健造の先制ゴールが決まったとき、本人以上に喜びを爆発させていた姿は忘れない。その直後、監督の采配ミスで、一体感がぶち壊されることになるけど。


本吉勇貴選手
ブリオベッカに入団した当時、現在のような大活躍は予想できなかった。
おとなしそうな性格だと思っていたら、コーチングで選手を鼓舞する姿はカッコよかった。
相手の控え選手に酷い野次を飛ばされても(一昨年の地域決勝1次ラウンドvs加古川での出来事。主審が注意しにいくほどだった)、動じないメンタルは大したもの。
「劇場型」ゴールキーパーと揶揄したこともあるけど、ビッグセーブでチームを救った試合は多い。


相馬将夏選手
残念ながら、昨年5月の劇的ゴールは現地で観ていない…プレーと同じくらい、裏方仕事のイメージが強くなってしまう。ストライカーらしい動きは垣間見えるだけに、もう少しチャンスがあれば…と思わせる選手だった(チーム事情により仕方ない)。


濱田宙選手
JFLで実績を残している地元出身選手なので、期待値は凄く高かった。
初出場となったアウェイ武蔵野戦(7月)。チームに安定感をもたらすプレーは、堅実に見えた。イクスピアリでの新ユニフォーム披露会のとき、横断幕のど真ん中で記念撮影に入るメンタルの強さ(?)は、気に入っている。


篠原和希選手
リーグ開幕戦で観たとき、「こういうセンターバックを待っていた!」と心の中で叫んだ。いとしさせつなさではなく、高さ強さが備わっている。
Honda FCやソニー仙台相手には通用しないだろうが、浦安に新風を吹き込んだ選手であることは事実。


今部勇太選手
重心が「かなり」低いドリブル、後藤準弥との連携は、来年のストロングポイントになると思っていたが。それらのプレーが成熟したとき、浦安はJFLに戻れると思っていたが。公式戦でプレーを観れなかったことが残念。


橋本辰哉選手
(当たり前だが)2年前よりも、それなりに大人びてきた。(橋本を含めGKは高身長で、特にカッコいい)
プレーを観ることはできなかったが、「べか彦が最初にできた友達」としては印象に残る。




そして、今週月曜午前中に発表された「衝撃枠」


清水康也選手
この試合で起きた出来事は、未だに心に刻まれている。



鮮やかな先制ゴール。そして、カウンターを狙った際にスライディングタックルを受けて、選手生命に響いた大怪我を負ってしまったこと。
後半ロスタイムに竹中がゴールを決めた直後、競技場に救急車のサイレンが聞こえたこと。
試合終了の15分後、スタジアムから救急車が出て行った光景…

この試合以降、公式戦出場まで8か月以上を要した。以前のようなプレーはできなくなってしまった。でも、浦安に「最低限の規律」「スクール生やジュニアの模範となる姿」をもたらしてくれたことには、心から感謝。


上松瑛選手
おれがこのチームを応援し始めたときは、戦線離脱していた。ファンやお母さん方、子どもたちへの対応を見て、人気が高いことはすぐに分かった。
復帰戦となった浦安市陸2戦目(vs日立ビルシステム)では、「瑛コーチ」に対する声援がハンパじゃなかった。試合に出ている選手よりも、大きい声援を受けていた。浦安市長選に出馬すれば当選するのでは?と思った。
その後は、「基本的な技術の高さ」や「視野の広さ」でスタンドを湧かせる。ボールをキープして、前を向いたときの姿勢が、絵になる選手だけに、退団が惜しまれる…


田中俊哉選手
初めて俊哉様を見たとき、「こんなにカッコいいサッカー選手がいるのか!」と衝撃を受けた。
ルックスはもちろん、立ち振る舞いも男前。当時の相棒は竹中だったこともありプレースタイルは、つぶれ役が多かった。今年は試合ごとに相棒(FW)が代わることが多かったけど、その度にプレースタイルを少し変えた姿が印象に残る。「梨花と付き合っていない柳沢敦」というフレーズがぴったり。
付け加えると、天皇杯千葉県予選で結果を出したことで、柏レイソルと日立台で対戦できたことは紛れもない事実。




選手は以上(のはず)だけど、柴田監督にも心から感謝している。
未練がましいけど、来年は浦安市陸で指揮を執る姿が見たかった。(山雅での成功を期待しています)
今年6月までと比べて、ブリオベッカ浦安HPの「ビジョン」に掲載されている私たちの目指すサッカーに近づいていたから。

「組織化された混沌」
創造力と独創性が組織力と共存する、見ていてワクワクする、シンプルで粘り強いサッカーを目指します

(ホームページより引用)




退団した選手については、何らかの形でまたサッカー場に姿を見せてほしい(あくまで個人的に)。

来年ブリオベッカでプレーする選手は、「退団した選手が、在籍したことを誇れるチーム」にしてほしい。

応援も含めた総括は、また後日。

posted by 東スポ(東小岩スポーツ) at 17:18| Comment(0) | ブリオベッカ浦安(JFL) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月14日

「現状認識」ができなかったことに尽きる

注意・今回アップするブログは、批判記事になります。ご了承ください。



「浦安のサッカーは面白いでしょ?」

昨年、ブリオベッカ浦安のホーム最終戦で、谷口代表からファンへのあいさつにおいて、上記の発言があった。

この日の試合は、アスルクラロ沼津に0−1で敗戦。前半にスローインから簡単にフリーでクロスを上げられて失点し、後半は反撃及ばず…という内容だった。発言を聞いたおれは、「現状認識が甘い」と感じた。



その翌週に行われたリーグ最終戦のHonda FC戦(都田)

都田は特別な場所
このブログにおいて、おれは、以下の文章を書いた。
「都田で勝ちたい」という想いはある。(しかし、ホーム最終節の代表あいさつを聞いて、その想いは弱まっていた)

今だから書けることだが、心の中では「Honda FC相手に、0-5くらいで負けたほうが、球団首脳は自惚れに気付いて良い方向に進むのでは?」と考えていた。葛藤しながら試合を観戦していた。だからこそ、気を紛らわせたい思いもあり、試合中もアウェイ席に来ていた地元の子どもたちと長話をした。




そんな最終戦から2日後、球団から村田翔の退団が発表された。
さらにその翌日、竹中公基・永井文也など主力選手の大量退団が発表された。






さらにさらに、次の日曜日夕方、池田晃太の退団が発表された。

このニュースには、衝撃を受けた。(当時は)FWでの出場機会が限られていたとはいえ、得点能力が備わっているストライカーを退団させる…球団首脳は、「浦安らしいサッカー」に自惚れていることを実感させられた。







これらの主力選手の大量退団は、他チームのファンも驚かせた。

ライバルチームである川向こうのファンにも心配され、
千葉県リーグのファンには「トランプゲームの大富豪で、カードを2枚どころか4枚引き抜かれた状況」と言われた。


12月に入り、GK中島がJ3の盛岡へ移籍することが発表される。
さすがのおれも、ネガティブなツイートをした。






怒涛の退団ラッシュとなったオフが終わり、JFL開幕1週間前に、浦安市陸でプレシーズンマッチが行われた。相手は、関東リーグに所属しているつくばFC
「1週間後に開幕するJFLのチーム」と「1か月半後に開幕する関東リーグのチーム」が対戦。

結果から書けば、つくばFCが浦安を圧倒。おれは観戦していないが、川村誠也と池田晃太の攻撃陣がキレキレだったらしい。
試合中、浦安の声出しは、相手チームに移籍した池田晃太の応援をした。(個人的な考えだが)つくばに行っても応援する意思表示だろう。しかし、心のどこかでは、球団首脳に対する抗議の意味もあったかもしれない…



プレシーズンマッチのモヤモヤ感が残る中、JFLが開幕。
浦安は、アウェイに乗り込んで、ヴェルスパ大分と対戦した。浦安の南部健造が先制点を挙げるも、残り10分でヴェルスパが追いつきドローで終わった。

この試合、浦安の監督は「大きな采配ミス」をしている。1点リードの場面で、CBを下げて、2点目を取りに行く選択をしたことだ。
2017 1st.Stage 第1節 vs ヴェルスパ大分(試合レポート・公式HPより)

上記のレポートは、以下の文章で締められている。
1点差で勝っている時、あるいは逆に失点した時、その状況を頭から振り払い、遮二無二ゴールを目指す姿にサッカーファンは魅了されることを肝に命じて次に備えたい。


この文章を見たとき、おれは怒りを通り越して呆れた。球団は、残留争いする立場であることに気付いていない「現状認識」だった…
公式HPには、「私たちの目指すサッカー」として「組織化された混沌」というテーマを掲げているが、
守備組織をぶち壊すような采配をするとは…

一体感を感じた。けど…(おれの試合レポート)





この試合も含めて、選手たちは、自分たちの力を「100%以上」出し切ろうとしているのは伝わった。


しかし、リーグ戦を消化するにあたって、おれは応援しながら「球団首脳は、カテゴリーを問わず浦安市陸でリーグ戦が開催したいのか?」という疑問を持つようになる。その疑問は、監督解任により、間違いであったことを知る。


JFLからの降格を避けたいことは分かった。ただし、対応が後手にまわる。
小学生が、夏休みの宿題を8月29日から手を付ける様子にそっくりだった。



最悪の状況だったが、柴田監督就任以降、試合内容は劇的に改善された。(特に、一か八かのスライディングタックルが激減した)
ラスト3試合は3連勝。270分近くの間、無失点。

ファーストステージから巻き返したが、降格圏の年間15位でシーズンは終了…


ブリオベッカ浦安の年間成績は、スポンサーさんや関連企業の方々・応援に来てくれる子どもたちの期待を、大きく裏切る結果となった。


この結果を踏まえて、代表やGM・強化部長には、職を辞していただきたい。

なんて思っている人も多いだろう。

しかし、おれはそう思わない。何故なら、ブリオベッカ浦安というチームの創始者だからである。この人たちがいるから、浦安にサッカーチームがある。たとえ、自惚れだろうと。


そんな創始者の方々は既に、スポンサーさんや関連企業の方々から、叱責されているだろう。
スポンサーさんや関連企業の方々以外にも、浦安を退団した選手・コーチ・スタッフから、忌憚のない意見を聞いてほしい。
(主に、Jリーグにいる選手、レナチーニョより多くの得点を挙げた選手、J1のチームを破る大金星を挙げた選手)
理想論を書けば、他チームの選手、サッカー関係者、JFLの他チームから退任する監督からも話を聞ければいいだろう。

試合のこと、練習の様子、市民クラブとしての活動etc、浦安には無くて、他チームでは当然のことだってあるはず。



今日のところはここまで。次回はあるプロ野球チームの話を書く予定。
posted by 東スポ(東小岩スポーツ) at 01:00| Comment(0) | ブリオベッカ浦安(JFL) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月30日

This is 「悪あがき」

ブリオベッカ浦安は、先週行われたアウェイのヴィアティン三重戦で敗戦を喫し、JFL自動残留圏が風前の灯となっていた。残留が絶望的といっても大げさではない状況で、今日もJFLが開催され、
ホーム?柏の葉に流経大ドラゴンズ龍ケ崎を迎えての一戦。


先週ほどではないが、大雨の影響でピッチコンディションが悪い。阪神園芸さんが出張するほどではないけど。
「ボールが止まりやすいピッチ」に早く慣れることが大事だと思われた。


大雨が降り続けていたが、そこは「屋根が客席を覆う」柏の葉競技場。

試合前のおれは、大きな屋根の下で(ジャークチキンではなく)アンデス牛のサーロイン丼を食す。

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ジャマイカキッチン オルハさん、おいしくいただきました。




キックオフが近づき、残留が危うい浦安応援席は緊張感が走る

ことはなかった(苦笑)。


真剣なお遊びで、以下の応援歌を歌う。

・紅(くれない)
・ねぶた
・「じゃかじゃかじゃん♪じゃかじゃかじゃん♪オーオーオーオー!」


そんなこんなで選手入場。ボール回しの様子を見ると、先週ほどではないが、ピッチ上はボールが止まりやすい。


キックオフした直後、ドラゴンズにお菓子、ではなく得点をプレゼント。

浦安応援席は、落胆する人もいた。しかし、ピッチ上に混乱した様子はない。ドラゴンズがペースを落としたことも影響し、浦安は両サイドにボールを散らして、チャンスを伺う。
2列目より後ろの抜け出しで、シュートを打つ展開まで持っていけるが、ゴールは奪えない。(主審がファールを多くとる傾向があり)PA近くでフリーキックのチャンスもあったが…前半途中の選手交代で菊島を投入するも、流れは変わらずこのまま前半終了。


通常ハーフタイムは、控え選手がピッチに出てきてボールを回すが、大雨のため短時間で切り上げる。


一方、浦安応援席はスマホをじっと見る人が多い(おれは見ていない)。
残留に大きく関わる他会場の途中経過を確認しているのだろう。

「成人向けサイトを見ないでください!」と言いたい場面だったが、さすがに自重。




勝負の後半、浦安が攻勢に出ると思いきや、ドラゴンズが攻撃を仕掛ける場面が増える。しかし、浦安DF陣が確実に対処してピンチの芽を摘む(難しいコンディションを考慮すれば、本当にいいプレーだと思う)。


残り時間が30分になろうとするとき、柴田監督が最後のカードを切る。清水康矢と多木の投入だ。
今年は、ほとんど結果を出せていない2人だが、勝負に出た。


勝負の成否は、すぐに表れた。
左ウィングの富塚が敵陣深くに侵入し、そこにボールが入る。(利き足ではない)左足でクロスを上げる。
高いかな?と思ったボールは、多木の頭にドンピシャ。叩きつけたボールは、豪快にネットを揺らす。浦安が同点に追いついた。
このゴールは、多木が結果を出したことが素晴らしい。それ以上に、富塚のクロスが絶妙だった。昨年の開幕前からしばらくの間、都並TDの元で左サイドバックの練習をしていた成果が出た。


浦安は一気呵成に攻勢を掛けたい場面だったが、おれはアウェイ青森戦・アウェイ三重戦が脳裏に浮かんだ。慎重に…と考えていたら、
ドラゴンズのほうが動揺しており、明らかに苛立っている選手が数名いた。


そのタイミングで、浦安がスローインを得る。勝ち越し点を狙うべく、早めにボールを選手に渡そうとしたボールパーソン(U-14の子どもたち)が慌ててしまい、豪快にコケてしまう。客席では、自発的にチームコールをする子どもたちもいた。浦安に携わるみんなが、勝ち越し点を切望していることが分かるシーンだった。


そんな子どもたちの期待に応えたのは、またもや多木。右サイドで矢部からアーリー気味のクロスが上がる。多木は体躯を活かしてボールを収めると、そのままシュート。見事なゴールを決めて、浦安が逆転に成功する。


このときのスタンドの盛り上がりは、今年1番だったかもしれない。声出し隊のエリアは言うまでもないが、エレクトリカルパレードを歌う時、立ち上がっている観客が多数いた。観客は247人だったが、それを感じさせないような熱狂だった。


そんなスタンドの雰囲気はピッチに伝わったか分からないが、浦安の選手は躍動する。

ドラゴンズは反撃を試みるが、浦安のDF陣は安定していた。決定機を作らせない。80分過ぎ、浦安がボールを拾うと、清水が敵陣のコーナーフラッグのほうへボールを蹴りだす。
ドラゴンズのGKが追いつくと思われたボールは、水含みのピッチが影響してほとんど止まってしまう。

そのボールはGKが触れる前に多木がかっさらい、PA中央へパス。走り込んでいた菊島が、決定的なゴールを奪う。
ピッチ上では、菊島が喜びを爆発させていたが、応援席も同様だった。

エレクトリカルパレードは、逆転時のような盛り上がり。直後、声出しのリーダーは笑いながら「なんて日だ」と言っていたが、結果を出してほしい選手がゴールを立て続けに決めたから、その気持ちはよく分かる。

そして、声出し隊の近くにいた下部組織の子どもたちは、自発的に応援を始めた。3点目以降は、子どもたちが応援を初めて、声出し隊がそれに乗っかる現象が起きた(ドラゴンズが、攻勢をかけていたときに「うらやすゴーール!」のコールを発したときは、応援の加勢をお断りしました)。



3点目以降は、ドラゴンズの反撃をしのぎ切り、試合終了。

90分間、選手がベストを尽くした結果、ブリオベッカ浦安は、久々の勝利を手にした。



今年から、試合に勝ったあとは、(選手たちの協力のもと)選手とファンがラインダンスをして、勝利の喜びを分かち合っている。

浦安の子どもたちも大勢参加し、ラインダンスが行われた。

その中で選手が数名、音頭を取っているのが分かった(動く方向を変えるとき、「ヘイ!」と言っていた)。

この様子を見ていて、「選手もラインダンスをやりたかった」ことが伺えた。個人的には、少ししんみり。


後藤虹介は、ツイッターで「ラインダンスわかんねぇ。笑」と呟いていたが、おれだってラインダンスのやり方を忘れていた。


ヒーローインタビューでは、結果を出した選手が呼ばれていた。残り2節に向けて力強いコメントもあった。
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何はともあれ、ブリオベッカは今日のような「悪あがき」を続けていくしかない。その先に、何が起こるかは誰にも分からない。しかし、悪あがきをしなければ、何も起こらないことははっきりしている。


残り2節、最後の一瞬まで諦めることのない声援を。プレーを。
posted by 東スポ(東小岩スポーツ) at 21:55| Comment(0) | ブリオベッカ浦安(JFL) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする